「SZ77R5」が複数のショップに再入荷。「今回入荷したモデルはIvy Bridgeにも対応している」(ショップ)とのこと。
よかったよかった。
心配だったら、買うときに一度店員さんに聞いてみるといいかもね。
Shuttleから新しいベアボーンの登場です。
Shuttleは、昔からキューブ型のベアボーンを出していましたね。前回、Sandy Bridgeが発表されたときのベアボーンの発表はかなり遅く、2010年のエルミタージュ秋葉原の記事でも、中の人が反省をしていました。今回はその反省が生かされたものになるでしょう。
やはり、新CPUやチップセットが発表され、それに近い時期に発表が来るのは、ユーザーとしても選択肢の幅が広がりますし、そのメーカーのやる気が感じられて良いですよね。
そういえば、私はアルミ製のケースを使ったことがないのですが、剛性などはどうなのでしょうか。その辺が気になりますね。
「『どうすればいいでしょうか?』と相談されれば、たいていの人間は怒りモードから対処モードに切り替わります。『それくらい自分で考えろ!』と言われてしまう可能性もありますが、その場合は『こうしたいと思うんですが、どうですか?』と再び相談しましょう。危険なのは、『こうします!』と勝手に解決案を言い切ること。『ミスをしたヤツが思い上がるな!』と、余計な怒りを買うことになりかねませんからね」
– 「忙しかったので」はNG 憤る上司への謝罪方法 | 日刊SPA! (via wideangle) Via otsune tumblr まとめサイト 画像保管庫Q昨日2011年10月8日にリナカフェで行われた「SilverStone新商品発表会2011秋」のレポートです。
この中で気になったのは、TJ08T-Eですね。現在販売中のTJ08B-Eのシルバーとなります。写真を見る限り、中身はブラックで外装はシルバーのようですね。前モデルのTJ08はシルバーとブラック両方が出ており、後継のTJ08B-Eはブラックのみだったので不思議でした。やはりシルバーも需要があるのですかね。特に日本での需要が(記事の中で「日本限定モデル」という言葉から推測)。
私は最近新しいPCケースが欲しくて色々と探しているのですが、SOLO IIにしろTJ08B-Eにしろ、どちらも全部黒!、となっているのですよね……。私の部屋において黒は完全に浮いてしまうので、欲しいのだけれど買えない、というような状態でした。しかし、今回のシルバーならばそこまで浮くことは無いと思うので、カラーバリエーションが増えたことは嬉しいです!
さて、SOLO IIは他のカラーが出たりするのかな?
コストパフォーマンスの高いCrucialのSSD「m4」シリーズ。8月末に新ファームウェアが公開されました。パーツのレビューをしているBlogでも、新ファームにしたときのベンチマーク結果などがどんどん挙がってくるようになりました。
今回の記事の特徴は、新旧の比較だけでなく、IntelやAMD環境での結果、さらにはメーカー製ドライバ、OS標準ドライバでの比較も載っている点。比較もできて良いですね。m4を使っている方は是非読んでみてはいかがでしょうか。
以前から「アプリ」は存在していました。iアプリもその一つでしょう。ただ、ユーザーからすると、「アプリ」という存在はあまりはっきりとしたものではなかったように思えます。
最近、物凄い速さで普及しているスマートフォン(以下スマホ)。地図のアプリ、ゲームができるアプリ、mixiやツイッターといったSNSを使うアプリなど、スマホにおいて、アプリの存在は欠かせなくなりました。ともに意識するようになったのが「追加と削除」の操作ではないかと。特に追加までのプロセス。物凄い数のアプリから選びます。最初に書いた、ゲームや地図、SNSなどのサービスを支援して使いやすくするアプリなどもあれば、中にはあまり良くない内容のアプリもあります。分かりやすく言ってしまえば「禁」や「対象年齢○歳以上」というような表示がつくもの。
今回の記事では、アプリの年齢制限、配信の現状、心構えが書かれています。
AndroidやiPhoneを使ったことがないので、その現状がどうなっているのか確かめたことはありませんが、この記事を読む限り、どうやら非表示にしたり、提供しないようにするような対策は不十分なようです。以前Twitterのタイムラインでも見かけたことがありますが、レビューの内容も酷いようです。
サービス提供側がなんとかしてくれるだろう、キャリアがどうにかしてくれるだろう、要は誰かに「頼る」のではなく、親子で、家族で話し合う機会を設けたり、勉強する機会を設けることが必要でしょう。これはアプリに限ったことではありません。今、インターネットは、あって当たり前のようになりました。守られるのではなく、自分からも危険な目に遭わないためにも、ネチケット、ネットリテラシーは常識であり、まだよく知らなければ学ぶべきです。
この前私も足を運んだイベントについてのツイートのまとめがありました。
話の中で、情報の発信などに、今後数年スマートフォンの方が活躍するだろう、というような話がありました。そして、その会の中で(Togetterにはありませんが)地域のIT企業と連携してアプリを作って~ということも話されていました。
私はまだ学生ですが、就職は地元の新潟でしたいと考えています。また、IT企業に就職したい、と考えています。地元IT企業と連携しアプリを作り、配信、という部分は自分の中でなにか弾けるものがありました。
新潟で生まれ、新潟で育っている身。新潟で働き、地元に貢献するためにもこの会、そして中で出てきたアイデアや御話しはとても貴重なものとなりました。
地域のイベント、このような地域からの発信を考えるようなイベントに、次回も参加したいですね。
エルミタにSOLO IIが来ていた!
展示写真を見たとき、シャドウベイとオープンベイが減ったことに対して不満を抱いていたが、写真を見ると「これでも良いんじゃね?」と思ってしまった。自分の(予定している)PC構成を考えてみると、システムにSSD、データ用に1台(または2台)、そのほかはNASを利用といった内容だったので、そこまでシャドウベイはいらなかった。むしろ、前モデルに比べて長いビデオカードも搭載できるSOLO IIの方が良いとさえ思える。
ただ、カラーバリエーションがブラック1色というの所で購入までのあと1歩が出ない。前のようなシルバーのフロントパネルにブラックのボディ、あるいはホワイトなら真っ先に飛びつくのだが……。
以前のモデルでもそうだったように、今回も誰かがフロントの蜂の巣状になっている所を切り取ったり、リベットを外したりして改造する人が出てくるだろう。楽しみだ。
最近スペックの高いノートパソコンや、バックアップ用としても出回り、一度は聞いたことのあるSSD。内部にフラッシュメモリを使うことで高速な読み書きが可能になり、快適に使いたい人などは使っていることでしょう。
しかし、SSDに使われているNANDフラッシュメモリは書き換え回数に限りがあり、またその回数は不明ということは初めから指摘されています。
今回の記事では、SSDのデータ復旧の難しさなどが書かれています。
私の個人的な考えを言わせてもらうと、SSDに大切なデータ(勝手に消えてもらっては困るデータ)を入れておくのは御法度かと。そのような大切なデータは、”一応”復旧できるHDDに保存(できることなら2台でミラーリング)するのが一番かな、と思っています。デスクトップパソコンではこのようなことはしやすいですが、ノートパソコンとなると難しくなりますね。ノートパソコンでは、著作権に注意してクラウドのサービスを使うのも一つの手でしょう。バックアップ先が近くにない環境ではできるだけ大切なデータを扱うのは控える、というのもありでしょう。
SSDはシステム用、データは別で、という使い方がやはり良いですかね。
「あれ?、パソコンが起動しない……。なんかランプ点きっぱなしだし、なんかカッコンカッコン言ってるし。いいや、もう一度スイッチ入れてみよ。」
これ、危険です。よくやりますよね。どうも上手く起動しないから再起動を何回も何回も繰り返す。HDDに負担をかけるのでよくないですよ。
この記事では、タイトル通り故障時にやってはいけないことが書かれています。フリーソフトのファイル復旧ソフトを使うことも危ないんですね。
早め早めのバックアップを。